節約・ライフプラン

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節約術300事例 電気編

電子ポットは低温保温

最近は保温の温度設定ができる電子ジャーポットが出ている。低温(60度〜85度)で保温し、必要に応じて再沸騰させるほうがトクすることも。たとえば、98度で4時間以上保温するより、低温で再沸騰させるほうが電力消費量は少なくて済む。1年間にすれば約260円のおトク。(1日1円、月22円、年260円)

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